冬の風景(2)

友待つ雪
お日様、青空 ようこそ
柔らかな雪の肌を愛でて

冬の風景(2)

友待つ雪
 降って溶けの繰り返し、しかししだいにその間隔は狭くなっているようです。
 今朝は、500m余、天に登ってみました。



お日様、青空 ようこそ

 久しぶりの晴天、もうじっとしておられません。カメラを持つのももどかしく陽の光探索に出かけました。




柔らかな雪の肌を愛でて

お昼頃でも、空気は凍てついています。だけど木陰やトンネル内の様子がわからなくなるような、まぶしい雪の輝きです。標高1000mの里散歩です。