
主な撮影機材 |
|||
| *主に固定撮影時に使用 | |||
![]() |
![]() |
![]() |
|
Canon PowerShot SX70 |
HSFujifilm Finepix S980 |
0Fujifilm Finepix HS50EXR |
|
*移動撮影時に使用(下記3機は通常セットで使用する) |
|||
![]() |
![]() |
||
Sony ZV-1F |
Sony ACC-VPT3XK |
FeiyuTeah Scorp-C |
|
| 動画編集アプリ | |||
| 今までにいろいろな編集アプリを使用してきたが、最近のものは下記の二つ。 |
|||
![]() |
![]() |
||
Wondershare Filmora 14 |
Movie marker |
||
| 撮影の留意点 | |||
| ◎テーマの設定 ・季節の風景やBGMなどから前もってテーマを決めておき、それに合う素材を撮る。 ・現地の素材を見て決める(撮っていくうちにテーマを決める。これが一番多い。) ◎気をつけていること 意図的に行う場合を除いて行わない。 ・迷い箸 ワンカットの中で、迷ってフラフラ撮らないこと。読者は作者が何を撮ろうとしているかわからなくなる。当初から的を絞って撮る。 ・ちょうちん塗り ズームのアップ・ダウンやパンでの左右、チルトの上下など、同じルートを繰り返さない。要するに行ったり来たりしないこと。 ・手ぶれ 手ぶれは極力避けたい。三脚を使用する。場合によっては固定物に体を支えて撮る。 三脚は手間がかかりチャンスを失うことがあるが、手持ちよりきちんとした映像となり、結果的に有効な映像を得られやすい。 ・無意味にカメラを動かさない ・動きのあるものを撮る。 ・多様な角度から撮る。 ・一歩近づく。 ・水平を維持する ![]() |
|||
| 編集の留意点 | |||
| 意図的に行う場合を除いて行わない。 ・色づけ 極端な色づけは避け、自然な色合いになるようにする。 ・トランジション 原則シーンとシーンは直接繋ぐ。テレビの番組でトランジション効果はほとんど見られない。トランジションの多様は避ける。使う場合は、場面が変わる、足下や遠くの被写体に目を移す、ピン送りなど意図に応じたトランジションを使用する。 ・シーンのつなぎ目 シーンが変わった瞬間、映像を揺らしたり乱さない。安定したシーン、自然なシーンとなるようにする。 ・キャプション キャプションの大きさ、色などに気をつけ読みやすくする。また映像を妨げないよう位置に置くよう配慮する。 ・BGM BGMは作品の趣を左右するもの。作品の意図を補完、助長するようなものにする。作品とちぐはぐするようなBGMは避ける。 ・終了シーン 映像も音声もフェードアウトで自然に消えていくようにする。作品の余韻を感じられるように閉じる。ブツ切りにしない。 |
|||